うぇぶますたぁは携帯とPHSの両方を使っているのだが,PHSの方の端末を変えた。
変えたといっても機種変更ではなくキャリア自体を変えた。
DDIポケットを4年ほど使っていたのだが,アステルに変えた。
なぜ瀕死のアステルに変えたのか?
「ドットi」である。
こいつが結構イイのだ。
i-modeやezwebなどのサービスはネットワークに接続する設定はほぼ決められているのだが,ドットiは自分でスキなように設定できる。
ふだん使っているプロバイダにPIAFSのアクセスポイントがあれば利用可能なのである。
さらに,ふだん使っているメールボックスを電話から直接たたくことが出来る。
逆に電話に割り当てられたアドレスを自宅のパソコンで見ることも可能だ。
う〜〜んすばらしい。
残念なのは課金がパケットでなく時間ということ。
表示させておいてじっくり読むという用途には向かない。
FinePix4900Zで撮影
富士写真フィルムが「instax mini」(チェキフィルム)の『絵柄入りフレーム』の第二弾を発売するようだ。
前回は「数量限定販売」ということを知らずに、ミッキーフレームを4パックしか買わず、なくなったころにはすべて捌けてしまっていた。
今回はすべて5パックくらいは確保しておかねばな。
でも、1パック単位でしか売ってないから高いんだよなぁ(苦笑)
定価ベースだと・・・
予定通り、新宿のヨドバシにひやかしに行く。
レンズが安かったので、間違えて買ってしまう(k
EF24-70F2.8L USM

そのほか、間違えて「デラックスウェストベルト」「S&F レンズケース4S」「S&F ボトルバッグ」なども買ってしまう(k
一回目。
伊織・野村恵里・飯島明・キャバクラ嬢風の女を確認。
飯島はデフォで制服だった(k
プライベートでも普通の服を着ろと。
原人様が来たら(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブルだな。
二回目。
福岡サヤカ・いとうあいこ だけ確認できた。
開演ギリギリにやってきたので,ガッツカず。
あと,自己申告によると、夏親もいるらしい。
福岡といとうの入りを見た後,寒くてお逝きになりそうだったので,上原で再セットアップしてVIVIDへ。
到着すると,松浦ヲタとMAXヲタがスタジオ前を占拠中。
松浦は事前に「収録」だと告知されていたのでヲタは少数だった。
まぁ,「収録」と告知しておきながらシャッターの中でやっていたみたいだが。
ほぼいつもの時間に結花と伊織(別格)が登場。
いつも通りの行動と対応で入りは終了。
そのまま,森本さやかの入りを待っていたのだが,寒くてお逝きになりそうだったので和民に避難。
終了間際に和民から帰還。
今日は2人とも急いでるってことで対応は短め。
昨日、今日と疑惑の渦中にある人物の自殺が続いている。
先ずは一件目。
目黒区長の薬師寺克一と言えば、旧庁舎・公会堂売却にからむ不正疑惑で須藤区議らから住民訴訟を起こされている。
訴訟はこのまま継続されるようだが、与える影響は大きいだろう。
訴訟について詳しく知りたい方は、須藤甚一郎氏のサイトへ。
J's Onlineの掲示板などによると、「相澤仁美・愛川ゆず季・渋谷真由・清原みゆき」との情報が。
愛川ゆず季とか渋谷真由って、プラチナムの中でもファンのロクでもなさはトップクラスだよなぁ。
やれやれ。
(追記)
J's Online によらなくても、昨日ダウンロードした「Super GT Press」に思いっきり書いてあった。
『知り合いのキャバクラ店の女性従業員を刺し大ケガを負わせた疑い。キャバクラ店の常連客で「約2000万円借金してまで通ったのに冷たくされ腹が立った」と供述している。』
昨日のファンサイト管理人も一歩間違えばこうなってたんだろうな。
お〜〜怖! フゥー!
【毎日新聞】児童淫行:JR西日本契約社員ら逮捕 中学生らモデルに
『調べでは、3人は01年3月〜昨年6月ごろまでの間、大阪、名古屋両市内のホテルで当時15、16歳の少女3人にわいせつな行為をさせ、ビデオで撮影したり、自ら出演。販売目的でビデオやDVDを製造した疑い。』
関西援交シリーズかな?
スーパーオートバックスナゴヤベイで標記のフェアをやっているということで、朝イチで行ってきた。
今回は、RALLIART(Test & Service)、COLTSPEED、HKS、BLITZが出展していたが、BLITZは「とりあえず来ました」みたいな感じだった。
まずは今回の目的のCOLTSPEEDのブースへお邪魔した。
いろいろ話を聞いた後、デモカーに同乗させてもらった。
純正ショック+ダウンサスの足回りが予想に反していい乗り心地だった。
気がつけば・・・・・・・・・・こんなものが着いていた。
フロント・クロスメンバサポート
リア・クロスメンバサポート
工賃込みで42,000円と安いパーツだが、価格以上の効果がある。
気がつけば、またここに居た。

夜の部の開店45分前に着いたが、すでに6人の先客がいた。
「麺屋 はなび」の店頭には、待ち客へのサービスドリンクが置かれており、冬場はあったかいお茶が提供されている。
この日は比較的暖かかったが、寒い日にはとてもありがたいものだと思う。
行列店であることにあぐらをかいておらず、客を大切にするすばらしい店だと思う。
そして開店時間、この時点で待ち客は20人を超えていた。
本日はとっておきの「PS 味噌まぜそば」と大盛り・ニンニク入りでオーダーした(1,000円)。

浅い丼と言うか深めの皿の上には、角切りの炙りチャーシュー・輪切りのネギ・卵黄・水菜・揉み海苔・豆板醤和えキャベツ・唐辛子・刻みニンニクがのり、たっぷりのすりゴマがかけられている。
このすりゴマの香りが食欲をそそる。
トッピングをよけてみると、タレに和えられた平打ちの太麺が顔を出す。
まずはこの麺のみをすすってみる。
オーションの麺は弾力があるが、平打ちなので重さはなく、喉越しもいい。
タレの絡みも申し分なく、味噌や脂の味が十分に感じられている。
少量のスープが加えられているためか、タレはくどくなくマイルドな味わいだ。
混ぜ合わせる前に、豆板醤・胡麻油・醤油ダレで和えられているキャベツをつまんでみる。
これがなかなかうまくて、これだけで酒のつまみになりそうだ。
そして卵黄を残して豪快にかき混ぜると、味噌・ゴマ・ニンニクなどのいい香りが漂ってくる。
混ぜ合わせた麺を一気にすすると、先ほどの香りが鼻を突き抜ける。
ややニンニクが強いが、バランスは悪くないと思う。
ある程度食べたところで、残しておいた卵黄を混ぜ合わせる。
マイルドになるかと思いきや、粘度が増したことによりタレの持ち上げがさらによくなり、舌への定着も増してむしろ濃厚になったような感じだ。
さらに食べ進めたところで、卓上の昆布酢を投入してみる。

う〜〜ん、微妙。
この麺には合わないような気がする。
それに、よく考えたら酢味噌は苦手だったk
最後はちょっと残念なミスを犯してしまったが、完食。
ご馳走様でした。
また、数日したら来ちゃうんだろうな・・・・・
○ ヒゲグラ [24-70って出荷を絞ってるくさいですね。]
○ ばの [24-70購入おめでとうございます! で、使用中にレンズの先端部分カバー(赤ラインのとこ)がなんかの拍子に外れる不..]